今年買ってよかった文房具。

替芯についてはまだまだ語りたいことがあって、UMR-83については後日また記事にするつもりです。

今年は文房具についていろいろ思うところがあり、「見るべき程の事をば見つ」と平知盛のような心境になっていたのですが、やはり替芯のことになると夢中になってしまいますね。

さて、今回は12月らしく「今年買ってよかった文房具」について書いてみたいと思います。
今年もいろいろと文房具を購入しましたが、買って一番よかったのはこちら。
サンスターのデルデです。

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ご覧の通り現在はマイコー(マイケル・ジャクソン)のように前のめりになってしまいましたが、たくさん入るところや限定の猫柄であるところなどが気に入って、毎日満足して使っています。
普段は限定柄などには無関心なのですが、これは買ってよかったです。

次に買ってよかった文房具はこちらのシャープペンシル。
ぺんてるのP200 for BOYS & GIRLSシリーズ。
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調子に乗ってネイビーとオフホワイトの2本を買ってしまったのですが、こちらもよく使っており、買ってよかったなと思います。
シャープペンはこの形が一番手に合うとほぼ答えが出ているのも2本購入した理由です。

あとは文房具ではないけれどこのブログで取り上げた「プログレッシブ中学英和・和英辞典(小学館)」。
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文房具ではないので控えめに書きますが、買ってよかった度はデルデ以上です。
英語日記を書くときには欠かせません。

あとは老眼鏡も買ってよかったなと思います。
こちらも文房具ではありませんが、手書きには欠かせません。
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来年も素敵な文房具に出会えればいいなと思います。