コメントへのお返事(その4)。

コメントへのレスの続きです。

レスだけを読んでも意味不明なので20件ずつレスすることにし、左のコメント欄から元の記事に戻れるようにしています。

はるか昔にコメントした気がする…という方はご自身のハンドルネームを検索しながら読んでみてください。

また誠に申し訳ございませんが、すべてのレスが終わるまであらたなコメントの投稿はできるだけお控えください。

なお、無関係の方も多数おられると思いますので、コメントは折りたたんでおきますね。
いつもたくさんのコメント誠にありがとうございます。

>narkejpさん
いつまでもだらだら書ける芯も人間味があって好きですが、替え時が悩ましかったりするんですよね。
少しずつ筆記線が細くなっていって、あれ、こんな細い字書けた?てゆうか薄くない?みたいにだましだまし使っている最中に重要な手紙や書類に着手できないですしね。
でもやっぱりどっちも好きかな。

>みるさん
外国ではプレゼントをもらったら目の前で開けるのが礼儀、ということで引き裂くように開ける、と聞きますね。
包装紙もプレゼントの一部、と考えて丁寧にはがしていくのは日本人独特なのかも?
自分は貧乏性なのと、やっぱり綺麗な紙が好きなので。

>あるけみさん
付録ものは使えないですよね…
もったいないというのもありますが、どんなにかわいくても実際に使うと文脈からずれていて浮いてしまうような気が当時からしていました。
どうせ使わないならずっときれいにとっておけばよかったのに、それも中途半端で…
だめですねえ。

>YASさん
軸にしても芯にしても完全に好みの世界なので…
自分はたぶんシナジーチップが合っていないのと、ペン先の太さもベストではないのでずっと違和感を感じていますね。

>YASさん
確かに透明軸には透明軸にしかない良さがありますよね。
別にカラフルなインクを入れなくても、中が見えてる!というだけで楽しいみたいな…
できたらずっときれいに透き通っていたらいいな、と大切に使っています。

>YASさん
苦手はもちろんありますよ。
自分はrが苦手ですね。
あと単独ではきれいに書けても単語のスペルによっては(勘弁してよこの組み合せ)となるものもあります。
いずれにしても筆記体を楽しむ上できれいに書くのは二の次三の次です。

>舞雪さん
まさに十人十色ですよね。
だからこそおもしろいというか、ペンの違いに気づけて好きになったり嫌いになったりできることがうれしいと思ったりします。
自分の中にしっかりと意見があることが重要なのです。

>りおさん
結局この時の2本はいつまでたってもかさかさで(インクは出るけどなめらかな出方ではない感じ)、なかなか仲良くなれずにいます。
使わない日も毎日ぐるぐるを書かないとだめかなあ…(なんて手がかかるんだ)

>あるけみさん
個体差があるのではないでしょうか。
あるいは、他の優秀なペンを使いすぎて勝手にがっかりしているのかもしれません(自分が)。
それとも色の差があるのでしょうか。
ジュースもスタンダードな色は書きやすいですが、スカイブルーなどはかすれた感じが抜けず、使わなくなりました。

>あるけみさん
なるほどこけしに近い存在感かもしれませんね。
あまりにも使いにくくてどうしても手がのびません。

>あるけみさん
バックプリントのTシャツにこだわりが!
おもしろいですね。
自分はやせているのでとにかくTシャツがありえないくらい似合いません(ポロシャツも似合わない。というか似合う服がない。厚着する冬はまだまし)。
ガタイさえよければTシャツ着まくりますけどね。

>horenso39さん
そうですね。
結局お互いを理解し合える友人に勝るものはありませんから。
そういうものと離れて自分は田舎でよくやっているなと思うことがあります。

>ksskさん
はじめまして。
ようこそ無罫フォントへ。
加水分解はベタベタだけかと思っていたらボロボロ版もあるのですね。
なるほど、便利なだけで終わるわけがないですものね…
刃が丈夫なだけに持ち手の劣化に戸惑います。

>みさん
分かっていただけてとてもうれしいです。
スパークがジェットストリームやフリクションくらい有名なら中学生に言い回りたいですが、ちょっと通じそうもなく。
ESSEのケンケン…言われてみれば…
スパークはペンですが、車ってたいてい人の顔に見えますよね。
さっきのはお相撲さんに似ていたなーとかしょっちゅう思います。

>テトラさん
コメントありがとうございます。
正確には14年半ですが、自分でもびっくりするくらい長く一緒にいたのだなと思います。
猫が旅立った直後の深い悲しみは薄れましたが、今も猫を思う気持ちに変わりはありません。

>非公開コメントさん
このたびはあたたかいコメントをありがとうございました。
猫のことは今もまだ後悔していることがたくさんあり、いつか会えたら謝りたいと思いながら過ごしています。
木琴堂のブログ、なかなか更新できずにすみません。
またお会いしたいです。

>keroさん
コメントありがとうございます。
つらい時期にいただいたコメントだったので特にありがたかったです。
自分のブログが誰かのなぐさめになる可能性があるなんて考えただけでもうれしいことです。
自分も読者の皆さんに支えられ、励まされてここまで来ました。
これからも細々と続けていけたらと思います。

>みさん
コメントのタイミングについて気にされることはありません。
皆千里眼の持ち主ではないのですから。
自分も誰かの悲しい時に能天気なことを書いてきたと思うし、これからも書いていくと思います。
あたたかいコメントをありがとうございました。

>もといさん
ありがとうございます。
猫というのはそういうものかもしれませんが、うちの猫はストレートに感情を表現するタイプの猫ではなかったので、猫町といて幸せだったのかそうではなかったのか最後までよく分かりませんでした。
こんな飼い主ですまなかったという気持ちと、飼い主にしてくれてありがとうという気持ちでいっぱいです。

>非公開コメントさん
わがままなお願いをご理解いただき恐縮しています。
いつもあたたかい言葉をありがとうございます。