コメントへのお返事(その2)。

コメントへのレスの続きです。

レスだけを読んでも意味不明なので20件ずつレスすることにし、左のコメント欄から元の記事に戻れるようにしています。
申し訳ございませんが、すべてのレスが終わるまであらたなコメントの投稿はお控えください。

なお、無関係の方も多数おられると思いますので、折りたたんでおきますね。
いつもたくさんのコメント誠にありがとうございます。

>スパ員さん
古い記事にコメントありがとうございます。
結構人気だなあこの記事。
なるほど、そんな使い方もありますよね。
手帳はどうしてもプライベートがぎっしりになりますもんね。
幸い今は猫くらいしかのぞき込んで来る人もいませんが、電車の中などで手帳を開く時にいいかもしれません。

>あむさん
なるほど、座ってもいい階段だったんですね。
秘密のものを受け渡す時みたいにさりげなく横に座って雑誌とか新聞をスッ…とやるやつやってみたいなあ(それオフ会ちゃう)。
てゆうか、オフ会とか絶対無理ですね。
1対1、あるいは1対2だから店ではおしゃべりできますが、大勢の前で何も話せないので。
集まった人を見てみたいなとは思いますが(笑)。

>カズさん
手帳本や手帳特集は自分にはちょっと敷居が高いです。
手帳を楽しむ、というよりも、手帳で成功する!というノリが熱量の乏しい自分にはしんどいというか…
が、人の手書きしたものを眺めてみたいという気持ちもあって、怖々近づいてはギャンッとなることの繰り返しです。
自分が使いこなしてみて(そういうことか!)と悟れたらいいなと思うのですが。

>ともこさん
はい、あの時の消しゴムです!
今は他のメンバーと仲良くやっているみたいです。
未使用なので聞き役に徹しているようですよ。

>ぽちさん
お読みいただきありがとうございました。
この頃はすぐにあれこれ試せたんだなあとなつかしく読みました。
またよろしくお願いいたします。

>ともこさん
自分も偶然知ったのですよ。
リツイートしてくださった方に感謝です。
しかしモニター調査というのはなかなか難しいものがありました。
調査後に分かったことのほうが多いのですから…

>Kさん
替芯出るんでしょうかね…
ダークブルー=ブルーブラックはありますが…(根に持っている)

>nogassyさん
ブルーグレー、見抜かれていましたね。
ペン先が引っかかるのは使い始めだからかなと思っています。
0.5だし、ボールにインクが十分回れば問題ないのではないでしょうか。
まだそこまで使っていないのですが…
でもインク色によってはいっこうに書きやすくならないペンもありますよね(PILOTのジュースなどでもある)。

>非公開コメントさん
ロドリゲスはすっかりおばあちゃんなんですよ。
今のうちに写真をたくさん撮っておかなくてはと思うのですが…
切手、シートで買うとすごい出費になりますよね。
季節はぐるぐる回るし、素敵な柄もどんどん出るので、「虫食い」になった切手シートが山のようにあるんです。
さらに値上げですもんね…
ところで、けしごむーずの中に瞬と一輝が潜んでいることによく気づかれましたね!
今年もよろしくお願いいたします。

>りおさん
愚かな猫町は、りおさんにお手紙を書いた時点ではまだダークブルーがブルーブラックだと分かっていませんでした…
ありがたがってペンを使っていた自分をしばきたいです。
しかしこれでも2016年に出た文房具の中で一番よかったのはサラサクリップビンテージカラーだと思っているんですよ。

>えりのきさん
その節は遠いところからありがとうございました。
本当に楽しい時間でした。
山には最近まったく登っていません。
実はちょっと恐ろしい目に遭いまして…(自業自得)
でも夏よりは冬のほうが登山向きのはずだし、また時間を見つけて登ってみるつもりです。
ツープラスワンエボルト、えりのきさんの好きな青色かもしれません。
書いているとかなり重いですが(そして冬はひんやり冷たい)。

>ホウレンソウさん
それいいですね!
苦手な文房具を中心にネタを探せばいいのか…
シグノ307の0.38使っていますよ。
また記事にします。

>シャープロについてお問い合わせくださった非公開コメントさん
はじめまして。
ようこそ無罫フォントへ。
ごめんなさい、シャープロの結果はまだ記事にしていません。
理由は2つあって、

1:書くからにはそれなりに読ませる記事にしたいがそれを書く気力がない
2:その後鉛筆や消しゴムを使い始め、やはりあのシャープロのやり方では不十分だった、ほんの一部しか分かったとはいえないと思った

なので、一応分かったことだけでも記事にしようという気持ちはあるのですが、なかなか…といったところです。
結果だけをお知りになりたいのだと思いますが、少なくともコメント欄で結果を公表することはありません。

最近シャープペンも使い始めたのでそのうち書くべき時期がやってくるのではないかと思っています。
もしシャープロのために関係の薄い記事まで読まれたのであれば申し訳ありません。

>あるけみさん
なるほど、買うや否やばらしてしまうという方法もありますね。
が、B5サイズのツイストリングノートを買うことから始めないといけないことを思うと、無線綴じのノートでいいかなと思います。
紙質も無線綴じのノートのほうが好きかもしれません。

>ホウレンソウさん
ご質問いただいていたのにお返事が遅くなってしまってすみません。
ハイブリッドと互換性のある替芯は分かりません。
申し訳ありません。
キャップ式ゲルインクボールペンでおすすめのもの、とのことですが、PILOTのG-3はいかがでしょうか。
水性染料でなければもっと好きになれたなーと思いつつも好きなペンです。
シグノ307は0.38を使っていますが、今のところにじみや裏写りで苦労はしていません。
もしかしたらにじんだり裏写りしたりするのかもしれませんが、書き味が通常のUMR-83とあまりにも違ったので、用途を変えたこともあります。
速乾性は実感するものがあり、機嫌良く使っています。
心なしかインクの減りが速いような気がしますが…

>Kさん
確かに、ラインナップにブルーブラックがあってもよさそうなものですよね。
が、ブルーブラックにこだわるのはミドルエイジだけだと言われたこともあり、おとなしくしておくことにします…

>ニャル子さん
ありがとうございます。
消しゴムたちも喜んでいると思います。
使い比べの記事もまた書かないといけませんね。
熱帯夜にシクシク泣いていた人たちは一人はデビューし、二人はいい「おじさん」してます。
最近本当に彼らがしゃべっているようにしか見えなくて困っています。

>梅屋敷さん
なるほど、ボールペンの楽しい見た目が会話のきっかけに…
入院中のお子さんにとっては特にそうかも知れませんね。
それにしても看護師さんたちはどの方もきびきびとされていて、猫町の目には本当にまぶしく、ありがたく、頼もしく映りました。
医療現場で働いている方々を心から尊敬します。

>PenPenPenさん
詳しいコメントをありがとうございました。
なるほど、芯が細い分筆圧を下げて書かないと芯の減りが速いのは当然の結果ということですね。
納得です。
筆圧は筆記具によって違いますが、以前セーラーの人に測ってもらうと、万年筆で112グラム、ボールペンで232グラムでした。
自分はペンを強く握りますが、それは狙ったところにペン先を持って行くためで、紙に強くペン先を押し付けているわけでもないように思っているのですが、それでもきっと筆圧は強い方なんでしょうね。

>PenPenPenさん
なるほど、その通りですよね。
紙の上で文字になれるのはエリート中のエリートなんですね。
以前、シャープペンの芯について似たようなことを考えたことがありました。
逆側から使うとこっちが最初に文字になれたんだなと思って。

(以下は私信です)
PenPenPenさん、以前いただいたペンについて記事にできていなくてすみません。
シグノ307の記事を書く時に言及できたらと思っています。