コメントへのお返事(その1)。

大変お待たせいたしました。
いただいていたコメントのレスをこれから3回に分けてアップしていきます。

はるか昔にコメントした気がする…という方はご自身のハンドルネームを検索しながら読んでみてください。

また、レスだけを読んでも意味不明なので20件ずつレスすることにし、左のコメント欄から元の記事に戻れるようにしたいと思います。

申し訳ございませんが、すべてのレスが終わるまであらたなコメントの投稿はできるだけお控えください。

なお、無関係の方も多数おられると思いますので、折りたたんでおきますね。

>あるけみさん
約3ヶ月ぶりのレスになります。
いつもコメントありがとうございます。
ゆるキャラは普通にかわいいくらいでは印象に残らなくなりましたね。
最近自分が衝撃を受けたのは「わらび舞妓ちゃん」というゆるキャラです。
中の人がほぼ見えていて、度肝を抜かれました(笑)。

>YASさん
いつも楽しいコメントありがとうございます。
「あーそれはですねー」と気軽に話したいことばかりなのですが、コメントをためこむ癖があり、数ヶ月おきにレスしています。
その後、連用日記はいかがでしょうか。
楽しんでおられますか?

>あるけみさん
G-3のガリガリ分かります。
ハイブリッドのガリガリも分かります。
前者は鋭い感じ(あ、すんません、みたいな感じ)で、後者はイケてない感じ(こらーーーしっかりしろーーー)だなと思っています。

>常陸の風土記さん
はじめまして。
ご親切にありがとうございます。
これまでの記事のテキストはすべて保存しているのですが、見やすい形に編集したものが見られなくなるのは本当に残念だなと思っています。
真面目にしていれば害は及ばないだろうと思っていましたが、十把一絡げに扱われてずいぶんみじめな気持ちになりました。
ちゃんと読んでくださっていた方がおられたのは救いです。
ありがとうございました。

>YASさん
デルデ、確かにダジャレですね。
ほとんどがそういう系のネーミングなので何も思わなくなりました。

>ミコトさん
シグノの太字の朱は何に使っておられたのでしょうか。
個性が光るペンでしたね。
文房具の廃番は自分の力ではどうしようもなく、本当にせつないです。

>ジョッター愛用者さん
はじめまして。
ようこそ無罫フォントへ。
ジョッターは遠出の際に使っています。
少しでも荷物を減らしたいのでノート類は持って行かないようにしているのです。
使ったカードをかっこよく整理するところまではなかなかいかないのですが(使いっぱなし)、便利だなと思いながら使っています。

>さいさん
太芯シャープも好きですよ。
0.7も0.9も好きで持っています。
が、シャープペンが大げさだなと感じる時があるのです。
鉛筆の素朴さにほっとするというか。
持った感じの細さや軽さ、削るという動作による気分転換など、鉛筆特有の味わいみたいなものを求める気持ちというか。
逆に、削っている場合じゃない、同じ太さでがんがん書きたい、という時は手が太芯シャープを欲するようです。

>さいさん
生まれた年のもの…!
うらやましいです。
もったいなくて使えませんね。

>ペンスキーさん
はじめまして。
ようこそ無罫フォントへ。
日本製と海外製の鉛筆の濃さ、違いますよね。
単に濃さが違うだけでもないというか、とにかく異質な気がします。
鉛筆の研究のためにはステッドラーもファーバーカステルもいろんな硬度を使ってみないといけないのですが、三菱やトンボで十分に満足してしまい、研究が進みません(笑)。

>ともこさん
デルデ、いいですよ。
後日談の記事を書きたいのですが、今は写真が撮れないのでそのうちにと思っています。
色合いは意外に思われるかもしれませんが、黄色も好きなんですよ。
青や紺の差し色にいいかなと思い、マフラーやリュックなども黄色のものを好んでいます。
ロールペンケース、たくさん買っていただきましたもんね。
元気に活躍していればいいなと思います。

>YASさん
もったいないという気持ちを克服し、毎日デルデを使っています。
やっぱり使ってこそですね。
限定柄にこだわって正解だったし、買ってよかったです。
しっかり汚してしまいましたが、それもご愛嬌です。

>あむさん
トラベラーズノートは結局今回も見送ってしまいそうです…
いつも限定バージョンが出るたびに「すわ!」と思うのですが、使いこなせる気がしません…
補助軸も銀色のやつで物欲が満たされてしまいました。

>YASさん
一日中もやもやするやつですね。
愛用の文房具がぎっしりつまっている筆箱を忘れた時の心細さ。
偶然カバンに入っていた手帳用筆記具的な1本、あるいは職場の公共スペースにある微妙なペンで一日を乗り切らないといけないせつなさを思い出しました。

>ありさん
ビニコというのはビニールコーティングのことでしょうか(こわごわ)。
外見だけならまだまだ使えそうなペンケースの第2の人生について考えています。

>ありさん
大学受験をきっかけに鉛筆を好きになるなんて素敵な話ですね。
シャープペンがいいのに…と嫌々使うよりずっといいことがありそうです。
しかも鉛筆が入っていた紙箱を鉛筆用の筆箱にするとか本当にいい話。
鉛筆は持ち運びに少々困るんですよね。
うんと短くなったら家で留守番というのが妥当でしょうか。

>非公開コメントさん
今頃は受験も無事に終わっているといいなあ…
猫町もこの頃は本当に修羅場で、少しでも時間があったら勉強しなきゃ、みたいな感じでした。
なかなかお返事できませんが、また近況をお聞かせくださいね。

>非公開コメントさん
素敵な漢文ありがとうございます!
ジュースじゃないとこうはいかなかったですね(非公開がもったいない)。

>ホウレンソウさん
ホウレンソウさんも受験、お疲れさまでした。
高校生活はいかがでしょうか。
またキラキラしたコメントを楽しみにしています。
さて、「高揚文具」というのは素晴らしいネーミングですね。
ぜひこれをタイトルとした記事を書きたいものです。

>YASさん
なるほど、普通に「ファンシー文具」でもいいですね。
昭和の微妙なファンシー文具のイメージがかぶってくるところが素敵です。
「癒し系文具」というと、なんだか限定的な印象がありますね。
この記事の写真を見るとそういう感じもしますが…
とにかく「気分が@@る」は今後禁忌としたいと思います。